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先日FISMAに参加してきました。

いろいろな発見があり

最新の機械もそうですが一番は同業者との情報共有がメイン。

辻洋装店の辻社長が全社員にみるよう

おすすめした動画の話題についてよく話ました。

アパレル業界にいる身として、ここまで分かりやすく

忖度なく語れる人はいないと思うので、ぜひ↓

中田敦彦さんのyoutube大学

https://www.fisma.tokyo/

 

名 称 57th FISMA TOKYO (東京ファッション産業機器展)
Fashion Industry System Machine & Attachment Exhibition
会 期 2021年11月11日(木)~12日(金)
時 間 10:00~17:00
会 場 東京ビッグサイト 西3ホール
主 催 東京都ミシン商工業協同組合
共 催 東京都
後 援 関東経済産業局 全国ミシン商工業協同組合連合会 一般社団法人 日本縫製機械工業会 公益財団法人 日本手芸普及協会 アパレル業界新聞各社 (順不同)
企 画 57th FISMA TOKYO実行委員会
出展対象 アパレル素材、生産機器・システム、物流、情報技術など、アパレル生産にかかわる全分野
来場対象 縫製工場、 アパレルメーカー、 商社・卸売・小売、 繊維・素材メーカー、 フリークリエイター、 非アパレル分野など
入場料 1,000円(事前来場登録または招待券持参者は入場無料)
展示規模 123社、280小間(前回開催実績)
来場者数 11,130名(前回開催実績)

 

IMG_20211020_224018_599.jpg 

https://www.adachi-shikahamacenter.net/minicomi/

 

「ゆめのき」は、区民の皆さまと鹿浜地域学習センターを結ぶコミュニケーション情報誌として、毎月1日に発行しています。

 

 

従来私たちが縫製した商品は

品質表示にある日本製という三文字にすべて圧縮されてしまう。

 

日本製・・・だけではなく

東京製・・・さらに踏み込んで

マーヤ縫製工場製。さらに責任者、菅谷の名前まで

余すことなくBlogに掲載ありがとうございます。

弊社縫製商品をご紹介いただきました。

裏側や袖ぐりのカーブ、ボタン手付でしっかり根巻きしてあるところ

がんばったところを、しっかり見てくれて評価してくれるのは

恐れ多いですが、とても光栄なことです。

なかなか最終の川下まで目が届かず、

ブランド名を検索したり

都内工場なので、直接売り場を見ることはできる。

縫製された商品が誰の手に渡っていくのか

 

声を拾うことはできなかった。

一方通行だった道を広くして

行き交うことができれば、

もっと服は愉しいものになります。

1つの服が出来上がるのに多くの工程、分業されています。

誰かが欠けてもダメだし、補い合うこともできる。

未来は明るいと信じています。

 

マーヤ縫製工場 菅谷 正

 

 

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