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マーヤの創業は1959年

創業者時代

バブル期大量生産時代の流れで

工場を千葉に拡張し、

従業員も今の倍以上いた。

 

2代目時代

今は時代は小ロット多品種が主になってきている。

ここからまた日本で同じ物を大量生産する時代こない。

国産衣料品比率は50%→3%以下

高級品、少量、付加価値が高い、工程数が多い

海外では表現しづらいデザイン性、品質、日本製

 

工場も大量生産型の体制から小ロット多品種型にする

必要がある。移行期

コンパクト、捨てる、規模縮小、エコ、

スマートファクトリー

例えるなら

どでかいトラックからコンパクトカーに

ダウンサイジングする。

考え中

 

僕の世代の未来

さらに小ロット多品種を極める。

https://www.newsweekjapan.jp/amp//marukawa/2016/12/40-1.php

もう昔の記事だけど、今はさらに進んでいる。

この前のレクトラジャパンさんのセミナーでも説明があった。

勉強中

 

っていうのをごちゃごちゃ

僕なりに

考えたり、勉強しています。

 

マーヤ縫製工場 菅谷 正

 

 

 

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